寒暖差の大きいゴールデンウィークでしたが、皆様有意義な休日を過ごされたことと思います。
本日は晴天なり。「五月晴れ」とでもいうのか、早くも梅雨入りの前のような5月です。沖縄はそろそろ梅雨入りなのかな??



ゴールデンウィーク中に孫と2人で映画「マインクラフト/ザ・ムービー」を観に行ってきました。
孫が毎日のようにやっているスウィッチの「マインクラフト」ゲームを実写化した映画ですが、孫に付添いという事で私としての興味は特になし。
馬鹿にしてたというか、どうせゲームの世界でしょ? って感じで観ておりましたが、ブロックでできた世界を舞台に、自由なものづくりや冒険を楽しみながら創造力を働かせ進めていくのは、なるほど、プログラミング教育に役立つなって思わせてくれました。
流れとしては、なかなかのハチャメチャ感はあるけれども、それぞれのキャストにドはまりします。その上に、日本語吹替キャストも流石の声優陣。
孫はヒカキンが大好きなので、これヒカキン? これヒカキン? と何度も確認、そこばかり気になっているようでした。
スティーブ役はさすがの山寺宏一さん。私がツボにハマってしまったのが、チャンガス役の狩野英孝さん。面白すぎる。ま、皆さん現代の子供たち向けの言い回しのセリフなのか笑ってしまうのですが、特に狩野英孝さんのセリフがハマりにはまってしまいました。
結果、孫と一緒に楽しめた映画鑑賞となりました(笑)
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娘が手掛けた(デザイン)作品の紹介です。<m(__)m>
“危険ドラッグ“と呼ばれた幻覚物質が、いま世界の医療現場を揺るがす!
長らく違法薬物として忌避されてきたサイケデリック(幻覚物質)が、近年、世界各地で医療に導入されつつある。
依存症、うつ病、PTSDなど、従来の治療では打開しづらい症例が劇的に改善し、合法化の動きも加速する。
果たしてマジックマッシュルームやMDMAなどは危険なドラッグなのか、それとも正しい使い方をすれば、多くの人にとって救いとなるのか?
35年以上にわたり解禁の行方を追い続けてきた著者・高城剛が、その舞台裏と可能性に迫る。
『血液データから読み解くあなたの人生-精密栄養学のすすめ 田中 基之 (著)』
東洋医学の専門家である筆者が、7万人以上の患者との出会いから見出した「本当の健康」とは何か。従来の栄養学や血液検査の解釈を超えて、最新の精密栄養学と量子力学的視点を組み合わせた画期的なアプローチを提案します。 血液検査やバイオマーカーの新しい読み方から、精密栄養学に基づく食事法まで、一人ひとりに最適化された健康づくりの方法を、実例を交えてわかりやすく解説。 自分だけの「健康地図」を手に、より豊かな人生を歩むためのガイドブックです。
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私の花粉症のアレルゲンは、スギよりもヒノキの方が反応が強いようでかなりの咳が出ておりましたが(コロナの後遺症も加えて)、ようやくが収まりつつあります。
しかしながら、手先と足のしびれは未だ治る気配がありません。色々な治療法と生活習慣とか見直したりはしているんですけどね。もっと真剣にしびれと向き合っていかなければいけませんね。
季節柄というか、いわゆる五月病といわれる方が周りに増えてる? ようです。
皆様、ストレスをためないように、睡眠はしっかりとれるようにお過ごしください。m(__)m